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●鈴江俊郎作・演出! 2008年6月〜9月 演劇ユニット昼ノ月
 「顔を見ないと忘れる」


鈴江俊郎が作・演出を手がけた昼ノ月公演「顔を見ないと忘れる」が4都市で公演されます。


詳しくは 演劇ユニット昼ノ月ホームページ にて

※詳細は変更することがございます。ご了承くださいませ。

【公演情報・全公演共通事項】

演劇ユニット昼ノ月 『顔を見ないと忘れる』

作・演出/ 鈴江俊郎 

出演/ 二口大学  押谷裕子

スタッフ
音響/ 狩場直史(KTカムパニー)
宣伝美術/ 脇野裕美子

◇演劇ユニット昼ノ月【問い合わせ先】
メール・hirunotuki196363@mail.goo.ne.jp
TEL・075-203-4093 / 080-2402-9446
HP・http://hirunotuki.ojaru.jp/

※受付は開演の一時間前・開場は開演の30分前
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※日時指定・全席自由


================================================

・京都公演(第6回アトリエ劇研演劇祭)

 【日時】2008年6月6日(金)19:30
             7日(土)14:00/19:30
             8日(日)14:00(公演後、アフタートークを予定)
             9日(月)19:30

 【料金】前売り2,000円/当日2,300円

 【会場】アトリエ劇研
     〒606-0856京都市左京区下鴨塚本町1
     TEL&FAX 075-791-1966 IP電話050-3003-9692 e-mail info@gekken.net
     (事務所対応時間/平日・土日10時-18時。定休日:火曜日)



・鳥取公演(演劇○サンネンカンプロデュース)

 演劇○サンネンカン×演劇ユニット昼ノ月 二本立て公演!

 【日時】2008年8月16日(土)15:00/19:00
             17日(日)15:00

 【料金】前売り・当日2,000円/学生(高校生以下)1,000円

 【場所】とりぎん文化会館 小ホール
     〒680-0017 鳥取県鳥取市尚徳町101番地5
     TEL(0857)21-8700/FAX(0857)21-8705
     HP/http://www.torikenmin.jp


【問合せ】◇鳥取・演劇○サンネンカン
     メール:sannenkan@yahoo.co.jp
     TEL:090-9411-1297(小谷)
     HP :http://sannenkan.chu.jp/ 



・倉敷公演

 【日時】2008年8月30日(土)15:00/19:00
             31日(日)13:00/16:00

 【料金】前売り・当日2,000円/学生(高校生以下)1,000円

 【会場】倉敷市芸文館アイシアター
     〒710-0046 倉敷市中央1丁目18番1号
     TEL 086-434-0400 

 [主催]倉敷市・アルスくらしき
 [共催]倉敷市教育委員会




・東京公演(調布市せんがわ劇場招待公演)

 【日時】2008年9月10日(水)19:30
             11日(木)19:30
             12日(金)19:30
             13日(土)15:00/19:30
             14日(日)15:00/19:30
             15日(月祝)15:00

 【料金】前売り2,300円/当日2,500円

 【会場】調布市せんがわ劇場
     〒182-0002 東京都調布市仙川町1-21-5
     TEL 03-3300-0611 
     HP http://www.sengawa-gekijo.jp/


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●<森下庸之プロデュース vol.1>鈴江俊郎作「お月さまのために」
 2008年7/25〜27 浅草橋アドリブ小劇場



私達は芝居に飢えています。感動に飢えています。
人とのつながり、そこから生まれる何か。デジタル化の渦に巻き込まれつつある、今の世の中で見失いかけている感覚。
人との関わり合いによってしか感じ取れないもの、LIVEでしか感じ取れないもの。
それこそが、人生にとってもっとも大切なものだと私は信じています。
そのためのツールが私達にとって”芝居”です。
出来るだけ沢山の方々と、同じ時・同じ場所を共有したい。それが私達の宝物になります。
そして、皆さんの宝物となるようにしていきたいと強く願っています。
”お月さまのために”
若者達の悩み・葛藤が、ある時はシリアスに、ある時は滑稽に描かれたこの作品のもとに
若さ、エネルギー、個性に溢れた魅力あるキャストが集いました。
若手の役者ならではの等身大の感性で紡ぎ出します。乞うご期待。

…………………………………………………………………………

森下庸之プロデュース vol.1

”お月さまのために”

作     鈴江 俊郎

演出   多和田 真太良(D.R.P.)

出演   池田 恵子(NASAアクターズスタジオ)、乙倉 遥(演劇集団 円)
      今野 太郎、千葉 勇佑(青山ねりもの協会)
      平澤 萌花(青山ねりもの協会)、松井 美宣、宮崎 優里
       森川 有紀子、森下 庸之、吉田 真唯子

舞台監督:油津 泰行
舞台監督助手:板橋 恭史
照明:大野 正光(あかり組)
音響:井川 佳代
衣装:三井 慈子
企画・制作:森下 庸之
制作助手:小嶋 佳代子、釼 栄一、平田 壱仁
協力:office白ヒ沼、演劇集団円、NASAアクターズスタジオ
    青山ねりもの協会、D.R.P.

【会場】 浅草橋アドリブ小劇場(東京都台東区蔵前1-5-8 アドリブスタジオ1F)

【日時】
7/25日(金)19:00
   26日(土)14:00/19:00
   27日(日)14:00

【チケット】
前売り2500円 当日3000円
(全席自由)

【あらすじ】
中道はゆみという恋人がいながら新たに女性とつきあってしまった。
反省した中道はその女性と別れ、
一人自転車で旅に出て頭を冷やそうと意気込んだら旅先で悲しくなってしまった。
辛抱できなくなって帰ってきてしまった。
どうしてだろう、ふってしまった女性ばかり思い出す。
友達の下宿に転がり込んで泣く。
一方ゆみは姉にマンションに転がり込まれて困っている。
OLの姉は退職してオーストラリアに行く、と言って両親とケンカしてきたのだ。
彼氏から求婚されたのに喜べない自分を持て余した揚げ句の奇行だ。
姉の所属する「イメージで飛ぼうバンジージャンプの会」も押しかけてくる。
若者たちは大変だ。
皆が月を見上げてハッピーな日の来ることを祈っている。
お月さまは眺めているばかりなのに。

【チケット予約・お問い合わせ】
TEL: 090−5604−0405(制作 森下/7月24日まで)
03−3861−2017(劇場ロビー/公演期間中)
E-mail:moriyasu_produce@yahoo.co.jp
HP:http://moriyasuproduce.rakurakuhp.net/




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